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おうち遊び☆習い事☆ママのリラックス法

中高生の娘たちは、部活用の楽器練習と、山の宿題と、ときには縄跳びしたりしながら過ごしてます。

習い事として、ピアノと武道はさせてよかっだなとおもいます。娘ふたりは、ピアノは年少から、空手は小学校低学年から習って卒業までに黒帯になれるくらいには練習しました。今の時期にほんとに助かるなぁと思うのは、「やる気だしたいとき」「リラックスしたいとき」呼吸法として役立ててるようです。

そしてピアノ。ピアノってすごいなっておもうのは、記憶法の鍛錬にもなるところ。今弾いてるところと、次に弾く何小節かと、ワーキングメモリーといわれる短期記憶と、長期記憶をうまく使いこなしながら弾く。音や絵のイメージ脳と、思考の脳のつかいかたと、目の運動と、手の細かい動きと。娘たちのほうがわたしより上手に弾くので、うらやましいかぎりです。

そして何より表現。感情を開放できるように、自由に弾けるよう導いてくれる先生に会えるといいですね。

そして「絵本の読みきかせ」も、ワーキングメモリーの記憶力のためにいいそうです。

ことばの言語野と、おはなしを頭にイメージする力と。子育ての中で知ったけど、右脳~絵や音などを中心としたイメージ脳。左脳〜思考力、をうまく伸ばすことって大事だなとおもいます。それにとってもいいみたい。そして幼い頃いかに遊ぶか。遊びの中での工夫は、探求心の成長に、いいですね。

さて、幼い頃遊んだ、勉強方面にも役立ってほしいと思ってしていたおすすめ遊び(๑>◡<๑)

「智能ビーズ」や「立体パズル」。ロンポス社やエドインターからでています。図形感覚を、とくに3次元の立体感覚を養うことは、確実に脳の発育をよくしてくれるとおもってます。文章力や立体感覚。学校では苦手なこと得意なことでてくるそうですが。幼い頃だからこそのこのふたつの伸びは後々役立ちます。

長くなりましたが、ママも心を健康に。ふたつのおすすめ。

チネイザン〜「氣内臓デトックスマッサージ」Yuki著。KADOKAWA

……氣内臓療法とは、古くから伝わる気功療法の一つだそうで、お腹マッサージにもやり方があるそうです。リアルに対面でおしえてくださる方があればなおいい。

ヨガはみなさんご存知ですね。いろんな流派があって、ケンクマハラさんのラジヨガも、好きです。本としては、「はじめましてヨガ」西川眞知子著もだいすき。他にも、「骨盤整体」いい先生にめぐりあえると、自分でのメンテナンス法もうまくおそわれます。

子どもたちも、ママパパもすこやかに過ごしていきたいですヾ(๑╹◡╹)ノ”

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